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凹みTips

C++、JavaScript、Unity、ガジェット等の Tips について雑多に書いています。

Maya LT 2015 の勉強始めました

はじめに Maya LT の勉強を始めました。以前、Blender でキャラクターモデリングに挑戦したことはあったのですが、それっきりになっていて、再度モデリングやアニメーションを始めようと思ったのですが、今は低価格版の Maya LT が利用できることから、Blend…

Unity WebGL x WebSocket でみんなで自由にブロックを置いて遊べるブラウザゲームを作ってみた

はじめに Unity WebGL x WebSocket でたくさんのオブジェクトを同期する前回の仕組みを利用して、データの永続化の実験をしてみました。 デモ マイクラもどきです。全員がログアウトしてもデータをサーバに保持しておくようにしました。みなさんのご協力のお…

Unity WebGL x WebSocket で複数クライアント間の大量のオブジェクトを簡単に同期できる仕組みを作ってみた

はじめに まだ実験中なのですが、Unity WebGL x WebSocket で大量のクライアント間で大量のオブジェクトを同期できる仕組みを作っています。UNET や Photon によって近いうちに対応されると思うのですが、現状では使えないのと、制限なく扱えたりチューニン…

Unity 5 の WebGL で WebSocket を利用した通信をする方法について調べてみた

はじめに Unity の WebGL では現状ではネットワーク機能に制約がありますが、WebSocket は使えるようです。 (English) On the future of Web publishing in Unity – Unity Blog 以前の記事では外側の JavaScript で Socket.IO を通じて通信した内容を用いま…

Unity 5 の WebGL で外部からテクスチャを与える方法について調べてみた

はじめに Unity 5 の WebGL 出力で、外部(自分で書いた JavaScript のコード)からテクスチャを与えたいと思い、色々調べてみましたので情報を共有したいと思います。通常の画像をテクスチャとして指定する方法と、base64 エンコードした画像をテクスチャと…

色んなガジェットを組み合わせて作った部屋で実際に暮らして思ったことや次バージョンへの思いをまとめてみた

この記事は おうちハック Advent Calendar 2014 23 日目の記事です。前日は @jojonki 氏の「ちょっと未来のティッシュケースを考えてみた」でした。ティッシュ箱光るのおしゃれで良いですね。他にも日常のいろいろな些細な動作にフィードバックをつけられる…

筋電の Raw Data が取得できるようになった Myo SDK 0.8.0 を試してみた

はじめに 前回、Myo の記事について書きました。 筋電によるジェスチャコントロールが可能なアームバンド Myo が届いたので遊んでみた - 凹みTips この時点では筋電の生値が未だ取れない、と書いたのですが、公式ブログで生値が取れるようになったことが発表…

Oculus Rift x Leap Motion を使った指で空間に魔法を描いて発動できる Magic VR を作ってみた

この記事は Oculus Rift Advent Calendar 2014 19日目の記事です。前日は KaleidPlayer の作者の @faifx さんによる「視差無し立体視のススメ - とあるOculusRift使いの備忘秘録」でした。2D の動画/静止画の単眼立体視を行うには、なるべく遠い場所に置く…

筋電によるジェスチャコントロールが可能なアームバンド Myo が届いたので遊んでみた

はじめに 先週、昨年の 6 月にプリオーダーしていた Myo の Developer Kit が届きました。 Myo は Thalmic Labs 社によって開発されたワイヤレスなアームバンド型のジェスチャコントローラです。 価格はプリオーダー時が $149、現在は $199 です。 Buy Preor…

Unity 5 x WebGL について詳しく調べてみた

はじめに 本エントリは Unity Advent Calendar 2014 8日目の記事になります。 Unity 5 からは Build ターゲットに WebGL が追加されます。Unity 5 プリオーダ向けベータ版で現在試すことが出来ます。 Unity - Beta - Unity 5.0 今年の 3/18 に行われた GDC20…

Ovrvision SDK v2 x Oculus Rift DK2 で AR を楽しむ方法についてまとめてみた

はじめに Oculus Rift と組み合わせて立体視可能なスルー画を楽しめるステレオカメラ、Ovrvision の待望の DK2 版マウンタ及び SDK が発売・公開され、先週予約していたものが届きました。 Ovrvision 1 | Ovrvision Ovrvision 1 : Stereo camera for Oculus …

Unity のオーディオの再生・エフェクト・解析周りについてまとめてみた

はじめに Unity では単純に音を再生するだけではなくて、エフェクトを掛けたり解析したりする所まで含めて簡単に音を扱える仕組みが整っています。音の解析結果をグラフィカルに出力したり、逆に何らかの入力を音にフィードバックしたりすることもとても簡単…

Oculus Rift と Leap Motion で空中お絵描きアプリを作ってみた

はじめに Leap Motion VR の登場で簡単に VR 空間に干渉出来る自分の手を持ち込むことが可能になりました。 Leap Motion Developers VR の世界に手を持ち込める Leap Motion VR の仕組みを調べてみた - 凹みTips そこでふと思いついてやってみようと思ったの…

VR の世界に手を持ち込める Leap Motion VR の仕組みを調べてみた

はじめに 8月末に Leap Motion が公式でステレオの赤外画の取得の API の公開と、VR 用のソフトウェア群、および Oculus Rift DK2 マウンタを公開しました。 Image API Now Available for v2 Tracking Beta Leap Motion Sets a Course for VR サンプルも幾つ…

Oculus Rift で頭の動き + タップで簡単に Unity 4.6 UI を選択できるやつを作ってみた

はじめに HMD での UI 操作は色々と議論がなされていると思いますが、中でも頭の向きを利用した UI は結構安定して操作できると個人的に感じています。頭は思ったよりも低カロリーで正確に動かすことが可能で、実際ブラウザ操作(リンククリック)もできるく…

Unity 4.6 から利用できる UI での EventSystem をカスタムする方法について調べてみた

はじめに Unity 4.6 から導入された新 UI システムでは、マウスやキーボード、キーパッドの入力を担当する Standalone Input Module と、タッチを担当する Touch Input Module によって、入力イベントが扱われます。何かしらの UI 要素を追加すると、自動で…

OMMF2014 で レゴ x プロジェクションマッピングなゲーム Mont Blanc Pj. を出展してきた

はじめに 仕事が立て込んでいて書くのが遅れてしまいましたが、8/23、24 でソフトピアジャパンで行われた Ogaki Mini Maker Faire 2014 (OMMF2014) に、レゴで出来た自由に組み替えられるステージにプロジェクションしてインタラクティブに遊べるゲーム Mont…

ノードベースのエディタで Shader をリアルタイムに編集して色々な質感を簡単に作れる Shdaer Forge を使ってみた

はじめに 本記事は「Unity アセット真夏のアドベントカレンダー 2014 Summer!」の 9 日目の記事になります。前回は id:baba_s さんによる 【Unity】Editor Console Pro でゲーム開発効率化 - コガネブログ でした。 Unity では、シェーダによって様々な質感…

Oculus Rift DK2 が届いたので遊んでみた

はじめに ついに Oculus Rift DK2 (Developer Kit 2) を手に入れました! DK2 は 2014/7 時点で全世界で 45,000 個もの注文(DK1 は 2014/3 時点で 60,000 個)の注文があったとのことです。私は開発用と布教用で 2 個買いました。 https://developer.oculus…

SerialPort または Uniduino を使った Unity と Arduino を連携させる方法調べてみた

はじめに Unity と Arduino を連携させて色々なセンサやアクチュエータを扱うことができるようになると、センサの値のビジュアライズだけに留まらず、3D モデルやゲームと連動した動きが色々と簡単に実現できるようになったり、逆にゲームの中に連動したこと…

ユニティちゃんが声に合わせて口パクしてくれるリップシンクアセットを作ってみた

はじめに 以前、Unity で MMD4Mecanim を利用した MMD モデルさん達がリップシンクしてしゃべってくれるアセットの作成を行いました。 Unity でリアルタイムにリップシンクする MMD4Mecanim LipSync Plugin を作ってみた - 凹みTips これを利用して、ユニテ…

JavaScript(Node.js)で色々なハードウェアモジュールが動くマイコンボード Tessel を手に入れたので詳しく調べてみた

はじめに 今日、昨年夏に Back していた Tessel が届きました。 Tessel 2 次世代マイコン「Tessel」はJavaScriptとNode.jsをサポートしWi-Fiからアップデート可能 - GIGAZINE Tessel は、Node.js ベースの JavaScript 環境を利用してハードウェア制御可能な…

Ovrvision SDK で Oculus Rift で遊べるオクルージョンのある AR 表現をお手軽につくってみた

はじめに マーカに対して AR オブジェクトを単純に描画しただけでは常に AR オブジェクトが最前面に来てしまいます。そこで、手前にある(実際の)物体が背後にある(ARによる)物体を覆い隠す状態(オクルージョン)を表現してあげると、よりリアルになりま…

Unity の Editor 拡張でインスペクタにグラフを描画する方法を色々調べてみた

はじめに Unity でデータの解析を行ったりする際、開発時にそのデータを可視化したいことがあると思います。例えば音声入力やハードウェアからの入力や WEB から取ってきた何らかのデータ、ゲームの統計情報などなど色々考えられます。アプリケーション内に…

Unity と OpenCV を組み合わせて現実・仮想双方を加工した AR な世界を Oculus Rift 越しに覗いてみた

はじめに 通常のカメラ画に AR オブジェクトを描画すると、解像感や色のズレで AR オブジェクトにバーチャルっぽさを感じてしまいます。そこで逆に現実の世界の方をバーチャルっぽくしてあげることで、AR オブジェクトに感じる違和感が低減されるのではない…

透過ごっちゃ煮技術交流会で Leap Motion を使ったインタラクティブな透過スクリーンネタについて発表してきた

はじめに 透過ごっちゃ煮技術交流会に参加してきました。 透過ごっちゃ煮技術交流会 : ATND 透過ごっちゃ煮技術交流会 #gmoyours - Togetterまとめ Kinect などのセンサーアプリケーションで著名な中村薫さんやポリッドスクリーンのあおめさんを始めとするス…

Leap Motion の Oculus Rift 用マウンタを使って VR の世界で積み木ゲームしてみた

はじめに Leap Motion マウンタが Thingiverse で公開されているのを見つけて DMM.make の 3D プリントサービスで造形してもらい、Leap Motion SDK v2.0 Beta のサンプルをちょっと弄って Oculus Rift を被って VR の世界で積み木してみました。 デモ 3D モ…

カメラ補正機能などにより精度・性能が向上した Ovrvision SDK v0.7 のアップデートをまとめてみた

はじめに Ovrvision SDK v0.7 がリリースされました! downloads - Ovrvision Developer Document アップデート内容に関して簡単に調べてみましたのでご紹介します。 更新点 今回の更新点は次のようになっています。 The configuration XMLfile reading syst…

手のボーントラッキングが可能になった Leap Motion SDK V2 Beta の Unity サンプルについて調べてみた

はじめに Leap Motion SDK の V2 Beta がリリースされました。 Skeletal Tracking | Leap Motion Developers 最大の特徴は Skeletal Tracking (手のボーンをベースとしたトラッキング)が可能になった点で、Leap Motion の問題点として挙げられていた、すぐ…

Oculus Rift + Senz3D + iisu で VR 空間内に手を入れて遊んでみた

デモ 「はじめに」が長くなったので、まずは今回取り扱う内容をご覧ください。 はじめに Senz3D(Creative Interactive Gesture Camera) は、昨年の IFA2013 にて発表されたクリエイティブテクノロジー社製の NUI カメラです。 Creative Senz3D - Web Camer…

Point Cloud Library 1.7.2 × VS2013 な環境構築 & OpenNIGrabber を使わずに点群を表示してみた

はじめに Point Cloud Libarary(PCL)の勉強を始めました。 PCL - Point Cloud Library (PCL) 【シリーズ「PCLを触ってみよう!」第一回】3D点群処理ライブラリ「Point Cloud Library」の概要 | DERiVE ブログ & メルマガ Point Cloud Library - Wikipedia P…

クロマキー合成 + 立体視が可能な Ovrvision SDK v0.6 を試してみた

はじめに 2014/5/3 に Ovrvision SDK v0.6 がリリースされました。 downloads - Ovrvision Developer Document 今回のアップデートは以下の様な形です。 To improved precision of AR markers(Aruco) ArUco の AR マーカの精度の向上 Add chroma key functio…

Awesomium 1.7.1 を利用して Unity 上で Web ページをテクスチャとして表示してみた

はじめに 以前、Unity で Web をテクスチャとして表示して操作する方法について調べてみた - 凹みTips にて Awesomium を利用した Unity 上でテクスチャとしてウェブブラウザを描画する方法を紹介しました。Awesomium はバックエンドに Chromium を利用した…

色んなガジェットを組み合わせた部屋を作ってみたので色々と考察してみた

はじめに IoT(Internet of Things: モノのインターネット)時代到来により、様々なセンサ・デバイスがインターネットに繋がるようになり始め、多種多様なガジェットが開発・販売されるようになってきました。 モノのインターネット - Wikipedia Internet of…

JavaScript で Pebble アプリを開発できる Simply.js をオンライン IDE の CloudPebble 上で試してみた

はじめに スマートウォッチの Pebble は Simply.js を利用することで JavaScript のみの開発が可能です。 Simply.js ひとりぶろぐ » 2.0で面白くなったスマートウォッチPebbleを、JavaScriptゴリゴリでネット監視装置として使う また、Pebble は開発環境とし…

複数の AR マーカを利用した Oculus Rift アプリが作れる Ovrvision SDK v0.5 を試してみた

はじめに 先日は Ovrvision SDK v0.3 についての記事(Oculus Rift x Ovrvision で拡張現実(AR)を試す方法をまとめてみた - 凹みTips)を書きましたが、1ヶ月も立たないうちに次のバージョンである v0.4 がリリースされ、そして今日 4/21 にバグフィックス…

Unity から Node.js を裏でこっそり立ち上げてアレコレ出来るアセットをつくってみた

はじめに 先日書いたエントリ(Unity から Node.js を起動時に裏で実行・通信して諸々の処理を肩代わりしてもらう方法考えてみた - 凹みTips)のネタをだれでも使えるようにアセットにしました。起動時に Node.js を裏で実行して面倒なネットワーク周りの処…

Unity でシェーダを使って 20,000 人が音楽に合わせてサイリウム振ってる様子を作ってみた

はじめに 以前、Unity のシェーダのエントリ(Unity のシェーダの基礎を勉強してみたのでやる気出してまとめてみた - 凹みTips)を書いた際に @yuujii さんからこんなご提案を頂きました!@hecomi 武道館とかで使えるような、会場全体で観客がサイリウム振っ…

Unity から Node.js を起動時に裏で実行・通信して諸々の処理を肩代わりしてもらう方法考えてみた

はじめに Unity の C# の世界で完結して色々と実行してくれるのはライブラリの利用者側から見るととても楽ですが、プロトタイプをそれで作ろうとすると結構大変です。そこで、Processing なり oF なり自分の慣れ親しんだ環境で作成したものを別途動かし、そ…

Netatmo ウェザーステーションを買ってみたので Node.js でいじってみた

はじめに Netatmo という商品はご存知でしょうか?【日本正規代理店品・保証付】Netatmo ウェザーステーション NET-OT-000001出版社/メーカー: Netatmo発売日: 2013/10/10メディア: エレクトロニクスこの商品を含むブログ (1件) を見る 【レビュー】台風の接…

Unreal Engine 4 を始める前に見たものをまとめてみた

はじめに 4/12 に開催された Unreal Engine 4 ビギナー勉強会に参加してきました。 4月12日 UnrealEngine4 ビギナー勉強会(東京都) UnrealEngine4 ビギナー勉強会 - Togetterまとめ 会場は六本木 森タワーのグリーさんの会議室で行われ、Unreal Engine 4 の…

Oculus Rift x Ovrvision で拡張現実(AR)を試す方法をまとめてみた

はじめに 2014/4/3 に Ovrvision SDK v0.3 が公開されました! downloads - Ovrvision Developer Document v0.3 には待望の AR 機能が含まれています。まずは Unity 版を試してみました。 環境 Windows 8 Visual Studio Express 2012 デモ サンプル 「Ovrvis…

Ovrvision で色んなエフェクト試してみた

はじめに 以前、Oculus Rift と Ovrvision で現実の世界を OpenCV で加工して見るエントリを書きました(Oculus Rift × OVRVISION × OpenCV で線画だけの世界を覗いてみた - 凹みTips)。今回は、以前のものをちょっとだけ高速化して、かつ他のエフェクトを…

Unity のシェーダの基礎を勉強してみたのでやる気出してまとめてみた

はじめに 近年の GPU の進化に伴い 3D 周りの表現力がとても豊かになりました。そしてこの多彩な表現を可能としているのはシェーダによるところが大きく、シェーダを理解して書くことが出来ると、表現できることの幅がとても広がります。Unity では素晴らし…

Unity で Transparent/Diffuse で描画順が崩れてしまう際の対処法

はじめに Unity で Plane やポリゴンに対して Transparent なシェーダを設定した時に、下図のように描画順が崩れてしまうことがあります。 Transparent/Diffuse なシェーダで alpha = 1 な時と、Diffuse が一致して欲しかったのですが、何故かこういった現象…

Oculus Rift × OVRVISION × OpenCV で線画だけの世界を覗いてみた

はじめに OVRVISION(オーバービジョン)が届きました! Ovrvision : Oculus Riftに装着するステレオカメラ Oculus Rift にマウントできる軽量、VGA、低レイテンシ、60 fps なステレオカメラです。いくつかのイベントで触らせて頂いていたのですが、完成度が…

Unity でカメラの映像を別ウィンドウ表示してみた

はじめに Oculus Rift のデモを行っていると、HMD をつけていない観客は左右に分割された Oculus Rift 用の映像を見ることになり、デモ効果が薄れてしまいます(本当はフルスクリーンや 3D メガネで立体視したい)。ということを、Twitter で @koukiwf さん…

Unity の Low-level Native Plugin Interface を調べてみた

Unity 5.2 以降について Unity 5.2 より Low-Level Native Plugin Interface のお作法が少し変更になりましたので、最新の情報についてはドキュメントをご参照下さい。 Unity - マニュアル: 低レベルネイティブプラグインインターフェース はじめに Unity で…

Unity で OpenCV で作成したテクスチャをネイティブプラグイン経由で利用してみた

はじめに 有償のプロ版限定ですが、Unity でネイティブプラグインと連携してテクスチャを操作できると、OpenCV で色々変更を加えたりと表現の幅が色々と広がります。調べてみましたのでメモします。 環境 Mac OS X 10.9.1 Unity 4.3.2f1 (Pro) 先行技術 No h…

WebRTC でスクリーンキャプチャ(動画)をしてみた

はじめに WebRTC ではカメラからの映像だけでなくスクリーンキャプチャも可能です。イメージとしては Google Hangouts の画面共有のような形です。余り解説を見かけなかったので調べてみましたので紹介します。 デモ Screensharing with getUserMedia こちら…